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卒業旅行の準備開始

2012/01/31 10:45
卒業旅行の準備を始めました。

といってもまだ人に声をかけたくらいなんですが、ようやく動く気になりました。思えば、年末年始は非常に忙しくて、精神的に疲れ切っていたので、旅行とかもういいやって思ってたんですが、ここ最近で大分回復しました。たくさんアニメ見ました。

まだ日程調整をしているだけで、具体的にどこに行こうとか決まっているわけではないんですが、やっと動き始めた感じです。ただ、卒業旅行に行こうと声をかけた一人から、留年が確定していることをカミングアウトされたりで、出ばなをくじかれましたwまあ、あまり気にせずに一緒に旅行に行けたらと思っています。正直、来年一緒に旅行するなんてことはムリだろうし、今年しかチャンスがないんですよね。

修論のほうもそんなに余裕があるわけじゃないので、企画を立てるのもそんなに楽じゃないんですが、まあ上手いことやりたいなと思います。最後に楽しく旅行できたら良いです。

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目指せ優良ドライバー

2012/01/30 10:27
運転免許の更新に行ってきました。

若気の至りというやつで、過去に起こした違反のせいで違反者講習を受けさせられました。自分が過去に起こした違反は1度だけで、しかも前回の更新のときにはその違反のせいで違反者講習を受けさせられたのに、まさかまた2時間講習になるとは思いませんでした。。

軽くない違反って面倒なことになりますね。安全運転大切です。次こそは優良ドライバーになりたいです。

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敷き毛布は温かい

2012/01/29 09:22
敷き毛布をやっと出しました。

例年、かける方の毛布はすぐに出すんですが、敷き毛布はセットが面倒で出したり出さなかったりするんです。

去年だか、一昨年だかは敷き毛布なしで越冬しましたね。

ただ、今年はあまりにも寒すぎて、布団の中にいても寒いので、観念して出しました。

やっぱり温かいです。

毛布があるだけで下から伝わってくる冷気が、きれいさっぱり遮断されました。

ある程度体温があると寝起きもしやすいですし、もっと早くに出しておくべきでしたね。

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ポンカンが

2012/01/28 12:03
実家からポンカンが届きました。

修論を書いてるせいで、最近不摂生な生活になってましたが、これでビタミンCは確保できますね。

1ヶ月のラストスパート。頑張ります。

画像
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マイクロフリースが良い

2012/01/27 11:17
ステマではないけれど、ユニクロのマイクロフリースが良いです。

正月に実家に帰ったときに、購入しました。

軽くて暖かい。現在パジャマとして重宝しています。

元々はママチャリGPで寒さをしのぐために買ったんですが、中々の優れものですね。

最近とても寒い日が続いていますが、こいつのおかげでちょっと楽になりました。

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こじか名言集

2012/01/26 09:42
名言の多いこどものじかん。一般論的なものもありますが、個人的にグッと来た台詞をまとめました。


★第1巻★
【2時間目】
いくらしかっても信頼関係がないと効きませんよ。バカにしてる相手に何言われても聞く耳持たないでしょう? by宝院

なによっ あんな大学出ただけのろくに学級会も仕切れない先生 by鏡

【3時間目】
教員てめちゃくちゃ忙しいぞ!? まず初任者研修が澄んだら今度は週10時間、年300時間以上の校内研修、さらに郊外研修、教育総合センターでの研修、教育学会への参加、授業の仕方もわからないままいきなり40人任されて!昼は子供にふり回され、夜は明日の授業の予習!教材の準備!毎日6時起きで夜中遅くに帰ってきたら何もできずに寝るだけだ!! by青木


★第2巻★
【14時間目】
知ってます?「愛情」の反対は「憎しみ」じゃなくて「無関心」なんですって by宝院


★第3巻★
【21時間目】
誰かと仲良くなりたい時はまず自分から相手に優しくしてあげること! by宝院


★第4巻★
【28時間目】
苦手な相手と対峙する時はまっさきに全肯定してしまえ!! by青木

先生は陸上の選手だったけど大会じゃいつも補欠だった。後輩にも抜かれて辞めようと思った時考えたんだ。部で一番速い奴も大会で一番とは限らない。全国大会では?アジア大会では?オリンピックでは?そう考えると「一番うまくできる奴」なんてこの世でたった一人だ。では他のみんなは?何のためにやってる?一番になれないのに。何か別の理由があるはずだ。テストではいつも宇佐が一番だろ?他のみんなは勉強する意味ないと思う?うまくできなくていいから宇佐が学級委員をやる理由を考えてみてくれ by青木


★第6巻★
【37時間目】
笑え!!笑えぇーーーッ!!あなたがそんな暗い顔してたら子供たちも暗くなるんですよ!!大人だって・・・会社で上司が一日中ブスーッとしてたらどんな気分?!担任の先生は子供たちの灯台なの。子供が・・・たとえ家で何か嫌なことがあっても学校にいる間だけは楽しく過ごせる。そうしてやるのが担任ってもんでしょう!? by宝院

・・・中学の時の先生が言ってました。「弱さは正しく受け止めれば強さになる」って。その時のオレは「臆病も良く言えば慎重」みたいなことだと思ってました。・・・でも今考えるとあれは「自分の弱さから逃げている限り永遠に自分の弱さに苦しめられる」って意味じゃないかと思うんです。自分が自分を苦しめる・・・それは誰かに弱さを指摘されて恥をかくよりずっとつらいことだと思います。だからオレは欠点を注意されるのは・・・恥ずかしいけど嫌じゃないんです! by青木


★第7巻★
【44時間目】
「黄金の3日間」という言葉がある。4月の最初の3日間のことだ。この3日でクラスのルールや担任がどんな指導をするかをハッキリ示すことでその後の1年うまくいくかが左右される大事な日なのだ by青木?

【49時間目】
ガマンすればいいじゃダメなんだ。いじめた側の子は?後で必ず罪悪感が残る by青木

なぜかわからないが、近頃自分の価値が低いと思う子が多すぎる。オレはね、人のことも自分のことも大切にできる人間になって欲しいんだ。九重にも。お前をいじめてる子にも。だから罪は罪でちゃんと反省して不当な扱いには全力で抵抗するんだ by青木


★第8巻★
【53時間目】
オムツで何が悪い。おまえ赤ちゃんの時オムツしてなかったのか?ケガしてもバンソーコー貼らないのか?体の状態に応じた処置をして何がおかしい。男とか女とか関係ない。大切なのはお互いの体を思いやる心なんだ。 by青木

【56時間目】
なんで最初からムリだって決めつけるんです!あなただけじゃない。誰だってどこかしらダメな所があってみんな何かに悩んでるんです。ぼくらはいつも「明るく正しく前を向いて生きよう」と言うけれど、それはつまり人は本来弱くて過去を引きずる生き物だからだし、たとえ誰の助けも必要ない完璧な人間がいたとしても憧れられこそすれ孤独でしょ?!「自分も弱い」「この人を助けたい」と思うから、そばにいられる。だから悩んだり弱かったりするあなたが好きなんです! by小矢島


★第9巻★
【63時間目】
教育に必要なのは「愛」じゃない。「理性」よ。「あなたのため」「心配だから」愛という大義名分のもとに子供にされる事がただ「支配」だって事を私はよく知ってるわ。過剰な愛は理性を曇らせる。我々は親にはなれない。でもだからこそ親にはない理性的な判断ができるはずよ by白井

【64時間目】
「大人」とは「与える側にまわる者」だ by青木


★第10巻★
【65時間目】
子供の頃は家と学校が世界の全てだから学校で嫌なことがあったらこの世の終わりみたいに思うけど、成長して行動範囲が広がれば学校なんて世界の一部さ。そうして広がった世界の中から自分の居場所を選べるようになるんだ。はっ だから社会科見学とかやんのか〜 by青木

【70時間目】
日本では「人に迷惑をかけてはいけない」って教えるでしょ。それがインドでは「人には迷惑をかけてしまうものだから、あなたも人の迷惑を許しなさい」って教えるんです。人が「依存」するのはあたりまえです。相手もそれで良いなら、それはもう「共存」だ by小矢島

いろんな人の「昔」が「今」の子供なんだ。タイムマシンがなくても「キミは悪くない」って言えるんだ by青木


★第11巻★
【72時間目】
「火は熱い」って知ってる?初めて火にさわって熱いと思ったのは何歳?それと同じ。きっかけは忘れても火の熱さは覚えてる。我々はただきっかけになればいい。それが教師の存在意義よ  by白井

【75時間目】
お母さんは私を愛していない。私はごはんを食べさせてもらってるし、ぶたれてもいない。だからこれは虐待じゃないんだ。 by宇佐

もっと苦しめばいい。痛みを知る者だけがその人を救うことができるわ by白井

【77時間目】
人の寿命はせいぜい100年。星に比べたら一瞬だ。オレたちの一生は短くて、だから大切なんだ by青木

【78時間目】
どんなにカッコ良くてお金持ちで強くて有名でも、自分ばかりを大事にする人なんて誰も愛さないわ。先生はカッコ悪いかもしれないけど、いつも私のためを思って優先してくれる。だから好きなの! by九重

教員になって知った。子供でも本能的に自分より小さい者を守ろうとする。誰に与えられなくても人間は最初から与えることができるんだ by白井



読み返してみると、青木先生の成長がひしひしと感じられます。初期のダメッぷりは、それはそれはひどいですね。それに比べて現在の安定感たるや。ちょうど4年生の運動会が終わった辺りから、青木先生が確変入ってますね。前半は宝院先生が青木先生へと助言するパターンが多かったですが、後半は青木先生、白井先生、小矢島先生が名言を連発してます。それぞれが、それぞれの立場で真剣に考えた想いを述べている。そう受け取ることが出来るので、心に響く話が多いのでしょうね。それがこじかの最たる面白さだと思います。

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修論を書き始めました

2012/01/25 10:09
やっと修論を書き始めました。図書館に本を借りに行ったりもして、今のところ順調です。

まだ最後の考察が纏まっていないので、実験の章を書いてるうちに上手くまとめたいなと思ってるんですが、中々難しいですね。正直、自分の研究に関わる分野が広すぎて全然知識が追いつきません。修論を書き終わる頃には、一つの理論として纏まっていたらいいなと願いながら、今は勉強するしかなさそうです。

うん、頑張る。

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おねがい☆ツインズ

2012/01/24 09:31
おねティに続いておねツイも。

設定がかなり良かったです。というか、設定でもっていた部分が多いような気もします。

恋愛同盟ってやばいですね。ウィキペディアでフライングして知ってしまったんですが、そのときにはけっこうトキメキました。

たった一人の肉親を求めてマイクの下にやってきた、ミーナとカレン。ミーナとカレンのどちらか一方だけがマイクと本当の肉親であるという状況で、2人ともマイクに恋をしてしまう。肉親でなければ、マイクの下にいられない。肉親であれば、恋人になれない。葛藤する2人は、「恋愛同盟」を結成して、互いの恋愛を応援しあうようになる。

それはそれは秘めたる恋の話だと思ったんですが、けっこうぶっちゃけてましたね。もっとヤキモキさせるような話なのかと思って楽しみにしてたんですが、期待はずれというか予想はずれでした。まあ、最後は上手く収まった感じなので、よかったです。全体的には、細かな設定は雑だなと思いましたが、ライトなラブコメとして見やすく作ってあるとも言える感じですね。マイクは普通にカッコよかったです。中々辛抱強い性格をしてますよね。苦労してきてるからなんでしょうか。。

おねティの続編と言うことで、おねティのキャラもちょこちょこ登場していました。先生と苺はかなりでてましたね。先生はツインズの恋愛相談役、苺はイベントの仕掛け役って感じで。一方、桂くんは全然台詞がなくて、なんだか可愛そうでしたwまたぐは完全に変態キャラに成り果てていて、最終回のEDで、おねティ同様またぐが一人夜空を臨んでいましたね。絶対意識してるんだろうけど、可愛そうになります。結局、またぐに救いはあったのだろうか・・・


おねがい☆ツインズ Blu-ray Box Complete Edition (初回限定生産)
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2012-03-23

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おねがい☆ティーチャー

2012/01/23 08:36
『あの夏で待ってる』がどストライク過ぎたので、リメイク?もとのおねティに手を伸ばしてしまいました。

面白かったです、おねティ。見るまでは、どういう系統の作品なのか知らなかったんですが、ガッツリ恋愛物でした。恋愛をぶっ飛ばして、先に夫婦という枠に収まってしまった場合のラブストーリーですね。

互いのことを深く知るよりも先に夫婦になってしまった。だから互いに互いのことをどれだけ好いているのかが分からない。距離感がつかめなくて、ケンカして泣いて笑って、どんどん知って、どんどん好きになっていく。

みたいな作品でした。

初々しい感じがたまらないですね。先生が可愛くてしょうがない。桂くんも以外にしっかりやってますし、微笑ましく見ることの出来る作品でした。

恋愛要素以外にも、停滞とか言いながら主人公の内面を描こうとしているのが伝わってきましたが、あんまり深堀はしませんでしたね。11話がだいぶ毛色の違う話になってましたが、なんとなくエヴァっぽくて、ちょうどこの時代はシンジ的な主人公の真っ盛りだったのかなと思うところでした。体の成長を止め、肌の周りに保護膜まで張ってまでしてやってることは、単なる現実逃避。もう少し踏み込んだ話をしてくれると深みが増してよかったなと思う一方で、この作品の本分は桂と先生の痴話げんかだなと思うところでもあります。

とりあえず夏待ちがおねティ、おねティ言われてるのが、よく分かりました。ほんっと何から何までソックリで。。ただ色々と違っている設定もあるので、この先どうなるか。柑菜に勝ち目があるのか、どうなのか。夏待ち、今後の気になる一作です。


おねがい☆ティーチャー Blu-ray Box Complete Edition (初回限定生産)
バンダイビジュアル
2012-01-27

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こどものじかん(11) (私屋カヲル/アクションコミックス(コミックハイ!))

2012/01/22 09:55
圧倒的に面白い。

巻を増すごとに面白くなりますね。白井先生は幸せになれそうで、本当によかったです。青木先生もりんへの気持ちを認めるようになってしまって、何だか普通の少女マンガを読んでるみたいな気分です。ラストも衝撃的で、続きが非常に気になります。宝院先生は青木先生に告っちゃうし、その場をりんが目撃・逃走するし、その後で青木先生が断るというカオスっぷり。まあ次回は間違いなくドロドロした話になるんでしょうが、凄く楽しみですww

さて話は変わって、本巻では4巻以降全く手を触れてこなかった宇佐の家庭問題が再度クローズアップされました。親に愛されない苦しみ。そんな状態にある宇佐と、そして似た過去を持つレイジと白井先生。この3者の中でもっとも重症なのはレイジですね。

僕の醜い憎悪がりんを汚す前に 早く「自分」を無くさなきゃ

と言っている様に、自分を無くそうとしています。この考え方は、最近で言うとピンドラの「透明な存在にする」との発想と同じだと思います。

愛されない。愛されたことがない。それゆえに、人を愛する方法が分からない。何のために生まれてきたのかに迷ってしまう。静かに狂っていく中で、人に危害を加えることにおびえて感情を殺してしまう。そうやって押し殺した感情は、いつか爆発してしまうのか、あるいは本当に感情を失ってしまうのか。後者なら三田さんですね。

ピンドラでは、子供達を透明にしないために、誰かが「愛してる」と言ってやる必要があると明言しています。三田さんも、阿須田家からの愛で笑えるようになりました。

本作でも、宇佐や白井先生は、支えになる人がいてその人を愛すること、その人に与えることで幸せになろうとしています。しかし、レイジにはりんしかいなくて、そのリンがいなくなってしまったら、、、と悩んでますね。自分のことを卑下しすぎている感もありますし、その辺のコンプレックスをこれからどう取り除いていくのか、展開が楽しみです。自分が作った学童を見ることでレイジも自分が誰かの役にやっていることを認識してましたし、その辺が解決の糸口になっていくんでしょうかね。

親から愛情問題が片付くと、最後に残るは青木とりんの問題だけになりますね、たぶん。鏡は特にクローズアップされることがありませんでしたが、これからも変わらない黒ちゃんのままなんでしょうかね。いまいち鏡の立ち位置がわかりません。りんと宇佐の2人がどんどん成長してく中で、鏡だけ何も変化していないように見えます。確かに2人に比べると抱える問題は少なく、母親が忙しいことはどうしようもないことなので、話の展開的にもどうしようもないのかもしれませんが、2人に比べて脇役過ぎますね。個人的には最後に一花咲かせて欲しいと願うところです。


こどものじかん(11) (アクションコミックス(コミックハイ!))
双葉社
2012-01-12
私屋 カヲル

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2012冬アニメ

2012/01/21 11:15
 今年の冬は豊作ですね。毎週楽しみにしている作品がゴロゴロあります。去年の今頃は、まどかや放浪なんかが頭一つ抜けた存在でしたが、今冬は並んでハイレベルな感じです。


●輪廻のラグランジェ

 待望のサトタツ作品。随所にサトタツ臭が漂う作品ですね。今期の中では多分いちばん好きな作品です。サトタツ作品に出てくるキャラはかなり自分好みなので、本作も期待しています。ムリョウやステルビアなどを見ていると、基本的に悪い人が出てこなくて、精神的に成熟した人類の話が展開されます。ムリョウにおける村田始なんかはその最たる人物ですよね。彼の器の大きさは自分の目標です。
 本作においては、主人公の京野まどかのキャラが、自分にどストライクです。正直自分でも驚くくらいで、ああいう元気っ娘が好きだったんだな〜と再認識させられました。なので第2話で簡単に落ち込んでしまってるのがちょっと意外に思えたんですが、復活の速さは期待どおりでした。やっぱり好きです。
 敵キャラも良い人たちみたいですし、安心して見られそうです。これからどんな展開になっていくのか楽しみですね。



●あの夏で待ってる

 ラグりんと並んで今期の2トップ。黒田脚本に長井監督の演出が上手くマッチしてます。やっぱり長井監督は作品それぞれに演出を合わせてきますね。本当に上手い演出家だと思います。
 巷ではおねティのリメイクといわれているようですが、悲しくもおねティを見たことがなかったので、第1話を見た後に急いでおねティを全部見ました。
 本当におねティですね。1話、2話の展開はおねティでもあったようなシーン盛りだくさんだし、主人公のモノローグなんてまるっきり一緒です。まあ、脚本家が一緒なんだから、似ていてもいいんですが、本作自体長井におねティの監督をやらせたらどうなるかみたいなところにも面白さがあるような気がします。
 夏待ちの映像に関しては、映画を撮るという一つのプロットにあわせたように、実写的なカメラワークや撮影がされているように感じました。ただ、アニメっぽいアングルも合ったりして、そのへん上手くアニメの中に実写の要素を取り入れているような気がします。おねティもOPがインディペンデントフィルムのような演出がされていましたし、けっこう影響されてるんじゃないかと思います。
 とりあえずおねティでは先生大勝利に終わりましたが、夏待ちでも先輩の大勝利に終わるのか、それともかんなの逆転勝利が待っているのか。現代のおねティはどう転ぶのか楽しみです。 



●戦姫絶唱シンフォギア

 第1話はクライマックス百連発でしたねwぶっ飛んでて面白かったです。唐突に歌い始めて、唐突に戦闘が始まる。しかも歌いながらwww敵はノイズとくれば、スイートプリキュアは本来こうあるべきだったんじゃないかと錯覚してしまいます。戦闘も良く動いていたし、第1話のリソースのかけ方がハンパなかったです。
 歌いながら戦うというのは斬新な発想ですね。動き回るだけでも大変そうなのに、その上歌うとは。キャスト陣も歌える人材を集まっていて、アニメだけにとどまらない作品になりそうな予感がします。
 これからどんな風になってしまうのか。楽しみにしています。



●アクエリオンEVOL

 アクエリオンとマリーの相性のよさに驚いています。よくよく考えると抜群の組合せですね。平身低頭覇にはクソ笑いました。OP曲をかけて盛り上がる合体。主人公のエレメント能力によって天高く飛翔するアクエリオン。盛り上がりも最高潮に繰り出される必殺技が、土下座とはwww
 合体、合体と叫ぶ女子や、穴掘り兄弟とか言ってる男子など、台詞も良い感じにひどくて最高です。毎週なにをやらかしてくれるのか楽しみな作品ですねww



●夏目友人帳 肆

 夏目友人長第4期。さらっと4期まで始まり、名作としてさらに高みに上っていきますね。前作同様、非常に楽しみにしています。また、優しい雰囲気の中で癒される作品であることを期待しています。



●Another

 第1話からかなり雰囲気が出ていて面白かったです。ホラーミステリーということであまり期待してなかったんですが、丁寧な作りにのめりこみました。原作を読んだことがないので、これからの展開が楽しみです。たぶん、ホラーチックですが、きちんと物理現象で説明できる事件しか起こらないタイプの作品だと思います。考えながら見ていくと楽しそうですね。



●偽物語

 化物語に対するファンサービスのような作品であると聞いています。会話劇で時間を大量に消費するようですが、それこそが西尾維新の真骨頂なので、西尾維新アニメ化プロジェクトとしては十全の働きをしているんじゃないでしょうか。小説で読むのではなく、会話になることで“間”の情報が追加され、さらに楽しめる作品に昇華されるように思います。会話劇を上手く映像化できるのも、今の新房シャフトあってですね。気楽に見られる作品です。



●モーレツ宇宙海賊

 これもサトタツ監督作品。ちょっと落としどころの分からない作品です。強大な敵とか出てくるんでしょうかね。今のところスペースオペラというよりもサイバーバトルを繰り広げてますが、今後はどうなっていくんでしょうね。



●男子高校生の日常

 監督が高松で、杉田が出ている。本当に銀玉ですね。面白い。別に高校のころにこんなことしてなかったですけど。。。



●テルマエ・ロマエ

 ずっとお風呂の話をしてるらしいですね。意外に面白い感じです。EDが二度あるのがうざったいですが、不思議な面白さがある作品です。全3話ということですが、まあ1クールずっとお風呂の話をされても、、、と思うので、ちょうど良い期間なんじゃないでしょうか。BRSもちょっと楽しみにしていますし。



●パパのいうことを聞きなさい!

 第2話で親無しになってしまった子供達。まさかこんな重い展開になるとは思いませんでした。見続けるかどうかは今後の展開次第ですが、もう少し様子見したい作品です。



●ダンボール戦機W

 新シリーズが始まりました。もうタイトルからダンボールはとってもいいと思うんですが、こだわりますね。またぶっ飛んだ展開と、カッコいい戦闘を楽しみたいと思います。



 継続して見そうなのはこのくらいです。キルミーは切りそうです。なんだかアレ以上見ていても何も変化しそうにないので。ミルキーは見たいけど、見てない1期をフォローしたら全力で追いかけます。前期からの続き物も幾つかあるし、今期も毎日楽しめそうです。

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気づけば一日が

2012/01/20 10:00
昨日は午前中に散髪に行って帰った後は、家から出られなくなりました。大学に行こうと思っていたのに、寒かったからコタツから出たくなくて、雨が降ってるから外にも出たくなくて。。

気づけば一日が終わってました。なんということでしょう。

まあ、家の中で修論に書く考察を考えてたので何もしてないわけじゃないんですが、、、

今日は大学行きます。

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ダンボール戦機

2012/01/19 09:17
結局最後まで見たわけですが、、、

話の内容はちょっとひどかったですが、戦闘シーンや音楽は凄く良かったです。

もはや戦闘シーンを見るためだけに視聴を続けていたと言っても過言ではないレベルですね。

正直戦闘シーンは良過ぎました。短いながらも、しっかりと見るものを魅了する動きとカメラワーク。展開を盛り上げる音楽。本当に最高でした。最終回のイフリートもカッコよかったし、LBXのデザインは全体的に秀逸だったと思います。

子供向けホビーアニメとしては、優秀な作品だったんじゃないでしょうか。話ではなく、ホビーでしっかりとハートキャッチする作品になっていたと思います。

まあ、話のほうでもハートキャッチしてくれるともっとよかったんですけどね。。


ダンボール戦機 第1巻 [DVD]
メディアファクトリー
2011-06-22

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家政婦のミタ

2012/01/18 08:44
めちゃくちゃ面白かったです。

夜にやってるドラマはちらほら見たりもするんですが、圧倒出来ですね。本作は。

三田さんのキャラクターがなかなか良い出来で、ロボットのように仕事をこなす一方で、時折ロボット的ではない行動をするんですよね。終盤では、人間としての感情を取り戻すみたいな王道展開でしたが、あまりに感情豊かになりすぎることもなく、自然な変化にとどめていたあたりに好感が持てました。

また三田さんが、命令されたことを何でも実行してしまうという設定が物語を非常に過激なものにしてましたね。殺せと命令されれば殺すし、死ねと命令されれば死のうとする。現実には、人を殺したいほど憎んでも、実際に殺そうとする人はいないでしょう。殺してしまえば犯罪ですから。ただ、本作品では殺せてしまう。人殺しに動いた三田さんを、殺せと命じた人間が必死になって止める図は、憎しみを自制する心を表現しているようにも思えました。

雨降って地固まると言いますが、そんな話ばかりだったように思います。それもこれも、三田さんという感情を強烈にトレースする存在がいたからこその展開でした。三田さん自身は感情を持たなかったので、それゆえ命令者の感情がダイレクトに体現される事態になってしまったんでしょう。

たぶん、三田さんがいなければ、阿須田家は互いに険悪な態度をとりながらも、吹っ切れた行動に移ることができずに、いずれ空中分解する運命だったのではないかと思います。本作のようなドロッとした問題を解決するためには、腹を割って話すのが一番です。それができるかどうかが、まずは最初の一歩ですよね。その最初の一歩を促がすための舞台装置が三田さんだったんだと思います。

まあ、三田さんの第一歩は膿を全部吐き出させるほどの強烈なものばかりでしたが。。会社でのビラ配りなんかは、現実ならマジ勘弁です。

最終回視聴率40%は歴史に残る記録でしたが、それも頷ける面白さだったと思います。恵一役の長谷川さんの演技も素晴らしかったです。あの第8話の子供達への土下座シーンは本当に熱演でした。作品の筋となる脚本も、予想の斜め上を行く展開を仕掛けてくるし、シリアスなだけでなくシュールな笑いもあり、引きは毎回続きが気になり、EDも作品にマッチしていて、最後の最後は王道展開。言うことなしですね。

近年稀に見る良作でした。


「家政婦のミタ」DVD-BOX
バップ
2012-04-18

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輪るピングドラム

2012/01/17 09:37
最終回は泣けました。晶馬の「愛してる」でついつい涙が。

まるでウテナの最終回を見ているように、展開が似通っていましたね。陽毬と苹果を助けて、冠葉と晶馬は消えてしまう。さらに、運命の乗換えを果たした世界では、皆が冠葉と晶馬のことを忘れている。運命の乗り換えに関しても、ウテナがアンシーの世界を革命したこととほとんど同質の展開でした。もちろんウテナとピンドラでは描かれるテーマが違うので、最後の結末に関しても別々の意味が付与されているとは思いますが、、、いやそれでも似てるな〜と思ってしまうラストでした。

視聴後の感覚も非常に似通っていて、、、正直ウテナもピンドラも十分に理解しながら視聴を続けられていたのかと言うとそうでもないんですが、それでもどちらの作品も最終回は泣いてしまいました。物語終盤は脚本も演出もキレッキレで見ていて本当に面白かったです。

今まで見てきたアニメの中で何がいちばん面白かったかと問われれば、「少女革命ウテナ」と答えますが、そんなウテナを作った幾原監督によるオリジナルアニメが放送されると聞き知った当初は、本当に舞い上がったものです。そして迎えた第1話。美しい美術、生存戦略ゥ〜からの奇抜な展開。見るもの全てに魅了されるような仕上がりに、自分の中でウテナ以上の作品に出会うことが出来る最大のチャンスが訪れたんじゃないかと期待しました。もちろん賛否両論の作品でしたが、ウテナを知る人間としては最後まで期待できると信じていました。

作品に対する評価としては、最終回で涙が流れたというのが全てだと思います。ウテナと同じ感覚を味わうことができた。それだけでも、最後まで見てきて良かったと心の底から思います。

ウテナは幾原監督曰く可能な限り、分かりやすく作ったらしいんですが、そう受け取る人は少数派でしょう。しかしウテナに比べて、ピンドラはかなり分かりやすくなっていたと思います。

まず、何よりも作品のテーマに銀河鉄道の夜をオマージュしているため、その関連で連想しやすいつくりになってました。

第1話と最終話で賢治について語っている少年達が登場します。

少年A だからさ。林檎は宇宙そのものなんだよ。掌にのる宇宙。この世界とあっちの世界をつなぐものだよ。

少年B「あっちの世界?」

少年A「カムパネルラや他の乗客が向かってる世界だよ」

少年B「それと林檎に何の関係があるんだ?」

少年A「つまり、林檎は愛による死を自ら選択した者へのご褒美でもあるんだよ」

少年B「でも死んだら全部おしまいじゃん」

少年A「おしまいじゃないよ。むしろそこから始まるって賢治は言いたいんだ」

少年B「全然わかんねえよ〜」

少年A「愛の話なんだよ。なんでわかんないかな」

これが第1話。最終話では、「むしろそこから始まるって賢治は言いたいんだ」のところで会話が終わってますが、話してる内容は一緒ですね。

これが本作の核心なんでしょう。

林檎とは、運命の果実であり、ピングドラムであり、この世界とあっちの世界をつなぐものである。この世界とあっちの世界をつなぐというのが、運命の乗換えを果たすということ。すなわち、ピングドラムは運命の乗換えを果たすものである。またピングドラムは、自ら死を選択した者へのご褒美である。

ここでいう死の選択というのは、蠍の火のようなことを指すのでしょう。

蠍の火について(銀河鉄道の夜より)
むかしのバルドラの野原に一ぴきの蝎がいて小さな虫やなんか殺してたべて生きていたんですって。するとある日いたちに見附(みつ)かって食べられそうになったんですって。さそりは一生けん命遁(に)げて遁げたけどとうとういたちに押(おさ)えられそうになったわ、そのときいきなり前に井戸があってその中に落ちてしまったわ、もうどうしてもあがられないでさそりは溺(おぼ)れはじめたのよ。そのときさそりは斯う云ってお祈(いの)りしたというの。
 ああ、わたしはいままでいくつのものの命をとったかわからない、そしてその私がこんどいたちにとられようとしたときはあんなに一生けん命にげた。それでもとうとうこんなになってしまった。ああなんにもあてにならない。どうしてわたしはわたしのからだをだまっていたちに呉(く)れてやらなかったろう。そしたらいたちも一日生きのびたろうに。どうか神さま。私の心をごらん下さい。こんなにむなしく命をすてずどうかこの次にはまことのみんなの幸(さいわい)のために私のからだをおつかい下さい。って云ったというの。そしたらいつか蝎はじぶんのからだがまっ赤なうつくしい火になって燃えてよるのやみを照らしているのを見たって。

みんなの幸のために体を真っ赤に燃やす蠍のように、人の幸福を願う自己犠牲をもってピングドラムが手に入るわけです。最終回では苹果、そして晶馬がその身に蠍の炎を受けましたね。

最後に、運命の乗り換えによって冠葉と晶馬は消えてしまいました。しかし、それでおしまいじゃない。その身を焼かれた蠍が今もなお夜空に輝いているように、冠葉と晶馬もまた陽毬の中で生き続けている。

忘れないよ。ずっと、ずっと・・・愛してる。

これは愛の話なのだと、少年達の会話で見事にまとまっていますね。ほかにも、子供ブロイラーだの、透明なるだの社会風刺も如実に見られる作品でしたが、一貫して愛の話がされていました。暗喩的な表現が多いので、明確なメッセージとして受け取りにくいこともありましたが、暗喩によって内容のどぎつさを和らげていたり、良し悪しでしたね。ペンギンなんかは、ウテナでいうチュチュポジションだったんでしょう。そのときどきで冠葉、晶馬、陽毬の感情を表現していて、キャラクターの心理描写を助けていたと思います。

12年の時を経て見る事のできた幾原監督の新作でしたが、視聴者として満足のいくものでした。また、新作を作って欲しいですね。


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やっと終わった

2012/01/16 09:58
昨日論文の投稿を済ませました。やっと終わりました。

投稿するときになって、カバーレターだのエシックスステイトメントだのを書く羽目になり、また時間がかかってしまいましたが、なんとかタイムリミットまでに投稿できました。

よかった、よかった。

これでひとまず超忙しい一週間は終わり、あとは修論を書くだけですね。

ああ、まだ一文字も書いてない......

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スーパーママチャリグランプリ 2011

2012/01/15 09:47
1週間前のことになりますが、富士スピードウェイで開催されたスーパーママチャリグランプリに参加してきました。

きっかけはサークルの友達に誘われたから。その友達は過去の大会に幾度が参加していて、軽くですが毎年自分も声をかけられてました。ただ、自分は興味も示さず毎年パスしてました。しかし、今回はベストパフォーマンス賞の存在を知ったが故に、参加を決意しました。

なんでも仮装してチャリを漕いでいると賞をもらえるとのことで、それだったらと二つ返事で行くことを決めました。うちのサークルは物づくりするサークルで、自分も昔は精魂込めて作ってたんですが、引退して研究室に入ってからは久しく物づくりをしてなかったので、最後に卒業制作みたいな感じで何か作りたいなと思ったわけです。

それに、自分が昔通った高校には仮装行列なるイベントが存在していたので、その時のことを思い出しながらも、学祭気分で作れたら良いなと思ってました。

そんなわけで製作したのが、いつからかこのブログにも書いていたハリボテ龍になります。まあ、ヘルメットの上に龍の頭がくる仕様なので全然ハリボテではないんですが、、

構想1ヶ月。製作2ヶ月。製作スタッフ13名。ベストパフォーマンス賞を狙いにいったので、けっこう頑張ったつもりです。

しかし、実際には受賞できませんでした。クオリティなら受賞チームにも負けてないと思うんですが、中々審査員へのアピールが上手くいかなかったというところでしょうか。まあ、受賞理由を見ていると、あちらが選ばれた理由も頷けるものでしたしね。。なかなか手ごわいです。

実際には、賞をもらえずとも、周りから「りゅう〜〜!」と声援をもらえたことが何より嬉しかったです。走っているときにもけっこう写真を撮られたし、レースが終わった後にわざわざ写真を撮らせてくださいと申し出てくれた人もいました。

自分が作ったものが注目を浴びるというのも気持ちの良いものですね。丹精込めて作ってきたので、みんなから喜ばれて本当に良かったと思います。

まあ、そんなこんなの大会でした。7時間耐久レースは10人で走ったので、そんなに大変でもなく、一人頭30分ちょい走ればよいというイージーモード。大会前日のキャンプも、天候に恵まれ、かつ過去の経験者の綿密な準備のおかげでそれほど寒い思いをすることもなく、順風満帆非常に楽しい大会でした。

たぶんもう参加することは無いと思いますが、学生生活最後の大イベントとして十分に楽しませてもらいました。

画像
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明日が締め切り

2012/01/14 12:19
明日が論文投稿の締め切りになります。

昨日は予定通り英文校正を外部に依頼しました。

校正された文章を今日受け取って、明日投稿します。

もう後は大変な作業は残っていないので、かなり気楽ですね。

投稿時に色々と記入しないといけないことがあるのでそれだけ面倒ですが、それはやむなし。

1週間で論文の書き始めから、投稿に至るというタイトなスケジュールでしたが、なんとか完遂できそうです。

あとはリジェクトされなかったら嬉しいんですが、、、

内容が微妙なんですよね。。。

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余裕が出てきた

2012/01/13 09:44
目下、論文を執筆中な毎日ですが、英文の校正を土日にも行えることが分かり、かなり余裕が出来ました。

今までは、外部に校正を依頼するのは平日じゃないと駄目だろうと思ってたんですが、電話で問い合わせてみると大丈夫でした。先に聞いとけって話ですけどww

まあ、そのことが分かったとき(昨日)には英語の原文は作成できていたので、今日はゆるゆる文章のブラッシュアップをしたあとに英文校正の依頼をするだけです。

イントロが少ないと言われているので、その辺を盛ったり、コンクルージョンやアブストに手を加えたりってところです。

今日は気楽です。

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今日は英文添削

2012/01/12 09:43
ラッキーなことに昨日は家に帰れました。

自分が思ってたよりも早く英文を作れたおかげで、何とか日付が変わる前に片をつけることが出来ました。

今日、これから先生と英文のチェックをする予定です。

そして、その後に外部に英文添削に出す。

今日はたぶんそんなに遅くならないでしょう。

順調です。

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